「FOMAカード(青)」利用不可へ
FOMAカードの青色が11月以降発売(冬春モデル)の一部機種から利用できなくなります。
現在FOMAカードには青・緑・白の3色はあり、利用できなくなるのはこの「青色」のみ。
この「青色」FOMAカードは初期タイプの第一世代で、
FOMAカードに印字されている15桁の英数字で先頭部分が「DN01、GE01」で始まるものが対象。
新しいFOMAカードへの交換はドコモショップにて無料で行えます。
FOMAカードカードを新しくする前に、FOMAカードに保存してある電話帳などのデータは本体にでもコピーしておきましょう。
詳しくはドコモのお知らせページへ。

現在FOMAカードには青・緑・白の3色はあり、利用できなくなるのはこの「青色」のみ。
この「青色」FOMAカードは初期タイプの第一世代で、
FOMAカードに印字されている15桁の英数字で先頭部分が「DN01、GE01」で始まるものが対象。
新しいFOMAカードへの交換はドコモショップにて無料で行えます。
FOMAカードカードを新しくする前に、FOMAカードに保存してある電話帳などのデータは本体にでもコピーしておきましょう。
詳しくはドコモのお知らせページへ。

「SH-01B」11月20日発売。
昨日発表されたドコモの冬春シリーズで最初となる
「SH-01B」が11月20日(金)に発売です。
スペックは―
CCD 1210万画素カメラ&画像処理エンジン「Propix」搭載。
個人検出撮影や被写体を追いかけてフォーカスポイントが移動する「チェイスフォーカス」
シャッターを切る前後のシーンを連写で記録する「ベストセレクトフォト」など搭載。
手書き入力に対応したタッチパネル。 待ち受け画面に「手書きメモ」を表示できる。
ブルーレイレコーダー連携
Blutooth対応
搭載アプリは―
「ドラゴンクエストIII」 「ドラゴンクエストもっと不思議のダンジョンMOBILE」
「桃太郎電鉄WORLD遠距離対戦版2年決戦」 「リッジレーサーズVS trial version」
「逆転裁判4 for SH」 「リモートメール アプリメール for SH」 「タッチDE対戦ボウリング」
「KARADA TUNE」(歩数計、食事データ管理アプリ) など
今回の冬春シリーズはアプリが今までと比べモノにならないほど充実です。

「SH-01B」が11月20日(金)に発売です。
スペックは―
CCD 1210万画素カメラ&画像処理エンジン「Propix」搭載。
個人検出撮影や被写体を追いかけてフォーカスポイントが移動する「チェイスフォーカス」
シャッターを切る前後のシーンを連写で記録する「ベストセレクトフォト」など搭載。
手書き入力に対応したタッチパネル。 待ち受け画面に「手書きメモ」を表示できる。
ブルーレイレコーダー連携
Blutooth対応
搭載アプリは―
「ドラゴンクエストIII」 「ドラゴンクエストもっと不思議のダンジョンMOBILE」
「桃太郎電鉄WORLD遠距離対戦版2年決戦」 「リッジレーサーズVS trial version」
「逆転裁判4 for SH」 「リモートメール アプリメール for SH」 「タッチDE対戦ボウリング」
「KARADA TUNE」(歩数計、食事データ管理アプリ) など
今回の冬春シリーズはアプリが今までと比べモノにならないほど充実です。

ドコモ冬春新商品・新サービス発表。
ドコモが新商品・新サービスを発表しました。
今回の発表では「進化」がキーワードとなっています。
機種の進化―
全20機種が発表されました。
その中でも注目はやはり「F−04B」のセパレートケータイ。
プロジェクターユニット(オプション)を接続すると、ワンセグや静止画、動画を大勢で楽しめる。
その他コラボケータイが5機種。
(フォリフォリ・STNY・Q-Pot・Seventeen・bea's up)
パーソナル化の進化―
全機種オートGPS搭載・・・5分おきに自動で位置情報をドコモへ送信。
このオートGPSにより居場所に合わせた気象情報や終電通知などの情報が得られる。
動画サービスの進化―
ブルーレイディスクレコーダー連携。
レコーダーメーカーと携帯機種メーカーを揃えることなくUSBケーブルで転送可能に。
融合化サービスの進化―
「マイエリア」サービスの開始・・・自宅に契約者・登録者だけが起用可能な小型基地局を設置。
登録ケータイの出入りを検知し、家族にメールでお知らせ。(イマスカ機能)
またパケット通信が高速に。
今回の発表では大きな目玉的はものはなかったように思う。
セパレートケータイも話題にはなるが実際使ってみようと思うかどうか。。。
発表資料(PDF)はこちらです。

今回の発表では「進化」がキーワードとなっています。
機種の進化―
全20機種が発表されました。
その中でも注目はやはり「F−04B」のセパレートケータイ。
プロジェクターユニット(オプション)を接続すると、ワンセグや静止画、動画を大勢で楽しめる。
その他コラボケータイが5機種。
(フォリフォリ・STNY・Q-Pot・Seventeen・bea's up)
パーソナル化の進化―
全機種オートGPS搭載・・・5分おきに自動で位置情報をドコモへ送信。
このオートGPSにより居場所に合わせた気象情報や終電通知などの情報が得られる。
動画サービスの進化―
ブルーレイディスクレコーダー連携。
レコーダーメーカーと携帯機種メーカーを揃えることなくUSBケーブルで転送可能に。
融合化サービスの進化―
「マイエリア」サービスの開始・・・自宅に契約者・登録者だけが起用可能な小型基地局を設置。
登録ケータイの出入りを検知し、家族にメールでお知らせ。(イマスカ機能)
またパケット通信が高速に。
今回の発表では大きな目玉的はものはなかったように思う。
セパレートケータイも話題にはなるが実際使ってみようと思うかどうか。。。
発表資料(PDF)はこちらです。



